taka6021のブログ

腕時計に特化した専門知識と、持ち前の霊感を生かし、面白おかしいイージーの日常を書いていきます!

防水検査の必要性!

 

おはようございます!

 

イージーです!

 

体の節々が痛いです。

 

やろうと思えば足がつれるくらい棒になってるし、ふくらはぎもパンパンに張ってます。

 

最近、お仕事が忙しくて歩き回ってるせいでもう疲労がピークです。

 

でも火曜日まで休みないのでノンストップで頑張ります。

 

でも、ブログは楽しいから書いちゃうんですよね〜(笑)

 

さて、今日は防水検査の必要性についてです。

 

みなさん時計の電池交換してもらう時に、「メーカー出しの修理」と言われたことはありませんか?

 

そして、時間がかかるからいいやと諦めて持って帰って放置または、近くの電池交換します的なお店でしてもらっちゃってませんか?

 

基本、時計店では10気圧または100メートル防水以上の時計に関しては、お預かりで時計メーカーの修理対応と決まっています。

 

理由は、その場でやってしまうと、裏蓋を開けて閉める作業があるので防水性が失われている可能性がその場でわからなくなってしまい、メーカーの保証が効かなくなってしまうからです。

 

保証が長い時計ほど、これをやってしまうともったいないし、水が入ってしまっても、有料修理で高額な修理代を請求されても文句が言えなくなってしまいます。

 

なので防水性が高い時計は、メーカー出しの修理を強くお勧めします。

 

時計の電池はなくなるのが当然だし、だいたい2〜3年が寿命です。

 

なので、基本腕時計は2本以上あると、ローテーションで使えるし、電池の周期も違うので電池が1本きれて預けての電池交換でも、もう1本を使えば預けても平気ですよね。

 

また、時計自体の劣化も減少します。

 

時計は、日々見つける相棒です。

 

しっかりとメンテナンスをして、常に良いパフォーマンスをしてもらうためにメンテナンスをするのは、所有者の務めですよね!

 

ではこの辺で!

 

今日の良き日を!